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個人鑑定のご案内

只今、鑑定依頼が混みあっており、受付を一時中止しております。受付ができるようになりましたら、こちらにてお知らせいたします。ご不便をおかけし申し訳ありません。毎日仕事ばかりの日々。私はこのままでいいのかしら?今の職場は合っていないかもしれない...
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新・「創喜塾」始動に思うこと

2025年4月より新しい運営者による創喜塾が始動したことを知りました。創喜先生の遺志に基づく内容での運営がなされ、そのおかげで先生の名誉が守られるようになったことに大変安堵し、嬉しく思っております。引き寄せの法則をベースにしたH理論は創喜先...
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ごあいさつ

この度、からブログを移転して参りました。2019年までの算命学に関する記事は、そのままの内容で移転していますので、こちらでもお読みいただけます。2020年からのこのサイトでは新たな趣旨で再スタートしたいと思っています。私幸風(ゆきかぜ)は、...
六十花甲子

六十花甲子 第三十四番「丁酉」

「丁酉」はこんな人・・・丁酉は、ひとことで言うと「ギャップのある人」です。内側にはとても純粋でやさしい心を持ち、繊細で傷つきやすいのに、外から見ると現実的で強く、前へ前へと進む、まるで戦士のよう。しかし、強さの奥に静かな孤独を抱えているので...
サンプル鑑定

親と律音する縁

イランの最高指導者ハメネイ師が亡くなり、次期後継者が誰になるのかが静かに見守られています。有力候補としてハメネイ師の次男であるモジタバ師の名前が挙がっています。モジタバ・ハーメネイー師 1969年9月8日生 午未天中殺●モジタバ・ハーメネイ...
六十花甲子

六十花甲子 第三十三番「丙申」

「丙申」はこんな人・・・丙申は「華の気」を持ち、にぎやかなキラキラした世界に自然と引き寄せられ、自分の存在感前面に押し出すのですが、その分、外に強く光を出す時ほど、心の中は静かで孤独を感じやすく、少し情緒不安定な部分もあり、「これでいいんだ...
サンプル鑑定

No more war!

今、世界が大きく揺れています。ロシア対ウクライナの戦争も未だに続いているのに、世界でまた新たな大きな戦いが始まってしまいました。イラン対イスラエル、アメリカの戦いはどうなるのでしょうか・・・・・昨年からイランとイスラエルは既に戦争を始めてい...
六十花甲子

六十花甲子 第三十二番「乙未」

「乙未」はこんな人・・・乙未はバチバチと争うよりもうまく人と協調し、物事は足元から考え、「今できることは?」と人生はいつも目の前の一歩から始まります。前進力は夢や野望ではなく、「家族のために」、「支えてくれる人のために」、「応援してくれる人...
六十花甲子

六十花甲子 第三十一番「甲午」

「甲午」はこんな人・・・甲午は群れるよりも自分のペース、単独行動の中でじわじわと自分だけの人生哲学を作っていきます。しかも時間をかけて、まわりの人の心を静かに変えていきます。現実世界にいても、甲午の心はいつも精神的な本質を探しています。その...
六十花甲子

六十花甲子 第三十番「癸巳」

「癸巳」はこんな人・・・癸巳の人生はジェットコースター型で、「自分って何者なんだろう?」という答えにたどり着くまで、かなり時間がかかります。目に見える結果や現実を追いたい気持ちと、目に見えない意味や心の納得を求める気持ちが、いつも心の中で火...
天中殺解説

天の力を受けるためには・・・天中殺期間の生き方

皆さん、京セラ創業者の稲盛和夫氏をもちろんご存知ですよね?京セラだけでなく、KDDIも創業され、倒産した日本航空の経営再建もされました。また、慈善・啓蒙活動も積極的にされ、若手企業経営者のための塾も開いておられました。稲盛氏は「京セラフィロ...
六十花甲子

六十花甲子 第二十九番「壬辰」

「壬辰」はこんな人・・・壬辰の本質は「静」。大海の水面のように穏やかで、実はその奥に深い知恵をたたえています。常に安らぎを求めているのですが、完全な平穏を感じることは少なく、静かに見えて内側では常に前進しています。また、冷静で頭の回転が速く...
六十花甲子

六十花甲子 第二十八番「辛卯」

「辛卯」はこんな人・・・辛卯は、最初から何かを与えられているというよりも、“自分の力一本”で道を切り開いていきます。とても情に厚く、家族や身近な人を大切にする優しさがありますが、その分、「頼まれると断れない」、「情で判断してしまう」、そんな...